歓声で目が覚めました。

朝、突然歓声がして、目を覚ましました。何事かと思い、慌ててリビングに向かうと、私にも気づかず、テレビを見ている家族がいました。

テレビの画面には喜びを爆発させながら表彰台に上がる五人の姿。「男子団体 3大会ぶりの金メダル」。その日のニュースはそれで持ちきりでした。何度もワイドショーで見てはじわじわと興奮してきました。それでも、朝から叫ぶのはやめていただきたい…。

柔道の躍進にも注目していました。体重によって階級が定められているにもかかわらず、明らかに体格差という物があって、それでも外国人選手に立ち向かっていく日本人選手には、東京五輪への期待を抱かされました。

忘れてはいけないのが陸上です。昨日初めて見たのですが、ユニホームのサンライズレッド、サーモンピンクみたいじゃありません?

本当にすごいと感じる
今回のリオのオリンピックは、本当に感激しっぱなしです。

特に期待もせずに見ていたのですが、日本人選手の活躍に心を打たれました。

どんだけの思いで4年間打ち込んでこられたのかとか、1戦1戦にかける思いがテレビを通してもひしひしと伝わってきます。また、自分と同世代の方が世界で活躍されているところを見ると、「私はこのままでいいのか?」と疑問を持ってしまうほど、何か突き動かされるものを感じています。

これだけのメダルラッシュを見ていると見ているこちらとしても気持ちがいいですし、心から嬉しい気持ちになります。
リオオリンピックが始まるまでの自分が信じられないほどに今はどの選手にも頑張ってほしいと思いますし、メダルを期待しています。

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オリンピックでみられる絆に感動!

オリンピックをみていると、家族や仲間が必死で応援する姿に感動します。
特に、体操の内村航平選手が金メダルをとった瞬間、仲間のお母さんたちが涙を流しながら良かったね良かったねと叫んでいて、深い絆があるんだなあと感じました。

内村航平選手のお母さんも、心のそこから喜びホッとしている様子が伝わってきました。幼い頃から一生懸命頑張ってきて、今もなお目標に向かって必死で練習を重ねる彼の姿が、そのような素晴らしい絆をうみだしているんだなあと思いました。

彼のメダルが決まった瞬間、彼らだけでなく、多くの日本国民が感動しました。そして、勇気をもらいました。内村航平選手の姿は、今オリンピックを夢にがんばっている子どもたちに、夢を与えたと思います。

萩野選手、金メダル獲得おめでとうございます。
水泳男子400m個人メドレー決勝、萩野公介選手が2位選手の追い上げを振り切り、見事金メダルを獲得しました。

昨年の世界選手権、それまで順調に記録を伸ばして活躍を期待されながらケガの為欠場、悔しい思いをしただけにその喜びは非常に大きいものと思います。

最初のバタフライは同僚の瀬戸選手に続いて2位、得意の背泳ぎで他を一気に引き離し1位でターン、苦手の平泳ぎでかなり詰められましたが何とか1位で最後の自由形へ、自由形で2位のアメリカ選手の追撃を振り切り1位でゴールしました。

レースの作戦のことを多くは語りませんでしたが、多分苦手の平泳ぎまでに体1つ以上リードし、平泳ぎで並ばれても最後の自由形で勝負するという作戦を立てていたと思われ、見事その通りの展開で金メダルを獲得したのです。萩野選手お見事でした。

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印象に残る結果となった女子48kg級ウェイトリフティング

今回のリオオリンピックでは比較的メダルを取れている結果になっていますね。

その中でも印象的だったのはオリンピック開催後に比較的早く行われた女子48kg級ウェイトリフティングの三宅宏実選手です。
何故ならオリンピック前に腰痛が悪化して万全ではない状態で試合に挑みメダル圏内に残ってはいたが、失敗すればメダルを残せないという状況に置かれた3回目のチャレンジで107kgを持ち上げて銅メダルを獲得するという結果を残したのは良かったです。

それに持ち上げた際にやったぁという声を上げたという部分は特に印象的でした。
当然、万全ではない上に年齢的にも厳しくなってきている状態でやりきり出しきったという事はまさにオリンピックといった印象を受けました。

がんばれ日本!応援しています!
最初の柔道の時から、メダルをたくさん獲得されていて、日本すごい!と思いました。

私はオーストラリアに長期留学をしていました。
そこでであった多くの人が、日本人選手を知っていたり、柔道が大好きだったりして、小さな島国なのに、世界中から愛されているんだなあと感動したことを思い出しますね。

一番感動したのは、体操の内村航平選手です。最後の鉄棒種目で、逆転金メダルを獲得して、本当に感動しました!その瞬間、彼の仲間や、仲間のお母さんたちまでもが泣きながら喜んでいる姿がみえて、絆の深さをとても感じることができました。オリンピックでの選手の姿は、日本国民にたくさんの笑顔と勇気を与えてくれたに違いありません。

応援しています!

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今回のオリンピックは一味違う?

オリンピックが始まって、約一週間。
今年のオリンピックはいつもとかなり違っている。

開催が危ぶまれ、開催したが、選手村の質が悪い、治安に不安あり・・その負の情報は数知れない。
その中、何と日本水泳人のメダルラッシュ、男子体操の快挙、日本柔道の強さ、また、初のメダルの多さ。
すごい事です。今までのオリンピックでは無かったその感動数。12時間の時差も気にならないそのオリンピックの様子は
今後の競技に大きな影響を与えた事は言うまでもないことです。
そこに来て、残念なのが、日本サッカーの結果。

アジアでのその戦いぶりにはかなりの期待があったのですが、いざ本番でこの結果。

残念の一言です。

ですが、このサッカーの結果は、OA(オーバーエイジ)を多用した事につきるのではないでしょうか?
アジアでの戦士だけで戦って欲しかった。OAは一切使うべきでは無いと思ったのは私だけ?

まだ、陸上が残っているので、是非、今の水泳・柔道・体操の勢いを以て、陸上も頑張って欲しいものです。

ところで、ゴルフはどうなった?

また、金藤選手の金メダルにとても驚き感動しました
リアルタイムでは見れなかったのですが金藤選手が金メダルを取ったことをニュースで知って思わず声を上げるくらいに驚いてしまいました。

正直競泳女子が金メダルなんて想像もしていなかったですし、実際のレースを見てかなり余裕をもっての1着に本当に素晴らしいと思いました。

前回のオリンピックを逃し、悔しい思いも経験したうえでこれが最後のチャンスだと決めて出場した金藤選手の金メダルはすごく感動的です。

更にコーチとの長年の深い絆をインタビューで涙ながらに語っているところを見て私も泣いてしまいました。
競泳女子のキャプテンとして想像以上のプレッシャーもあったと思いますがそれを乗り越え素晴らしい結果を残してくれた金藤選手のレースは本当に素晴らしかったと思います。

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体操男子、悲願の金メダル獲得!

リオ五輪での注目は、やはり日本男子体操の団体での金メダル獲得でしょう。
予選でミスがあっただけに、かなりハラハラさせられる展開になったかと思います。内村選手があれだけ絶対にとる、みたいに宣言されていただけに、期待もプレッシャーも相当なものだったと想像できます。

ですが、この体操は、選手一人ひとりのレベル、完成度が非常に高く、また安定もしていたのではないでしょうか。特に加藤選手の冷静さ、ノーミスというのは大変評価できると思います。

どんなに優れた選手でも五輪という大舞台では予想外のミスをするもの。ですがそんな心配をよそに、完璧な演技を見せてくれました。また、初出場の白井選手もプレッシャーをものともせず、堂々とした演技を見せてくれました。

これだけでも、次回の東京五輪に弾みがつくのではないでしょうか。

メダルに繋いだ仲間を信じる力、素晴らしい
現在行われているオリンピック。

前半戦は柔道・水泳・ラグビー・バレーなどさまざまな競技があり、日本はメダルラッシュとなっています。
その中でわたしがもっとも感動したのは「体操男子・団体」です。

オリンピック出場経験者でベテランの内村くんから、オリンピック初出場・最年少白井くんまで、
団体メンバーの功績はさまざま。みなさん過去に個々で優秀な成績を収めていても団体でのチームプレーとなるとまた違ってきます。

今回の体操団体のプログラムでの演技も、ひとつひとつの競技の点数が命取り。

どれだけみんなでミスをカバーしあえるか、高め合えるかが大事になってくると思うのです。
実際に日本勢も、前半にいくつかミスがあったりと「絶好調」とは言い難いものだったと思います。
ですがその負の雰囲気を乗り越え、みんなが一丸となりミスのカバーを含め、最高の演技を成しえてメダル獲得をしたのです。

ひとつの良い演技で雰囲気がぐっと変わっていくのを目の当たりにして心が震えました。
とても感動しました。年齢や経験、それを超越してメンバーを信じる力こそがメダル獲得に繋がったのだと思いました。

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感動をくれてありがとう

感動したのは、やはり、なんといっても体操の内村航平選手の金メダルを取った時にはおもわず涙が出てしまいました。
ギックリ腰になりながらも競技をやり終え、そして僅差とはいえ金メダルを獲得した姿はなんとも感動をくれました。

そして、銀メダルの選手との国境を超えた絆、スポーツマンシップとはこういうものだろうなと見せてもらえたことにもおもわず微笑ましく2人の仲よさげな姿を見ていました。

これで引退なのかな…と思わせるインタビューもありましたが、数十年ぶりの2連覇を達成して私たちに感動を与えてくれて、どうかゆっくり休んでほしいと思う気持ちと次の東京でのオリンピックでも感動を与えてほしいと思う気持ちで複雑な気持ちでいます。

そして、萩野選手の金メダル!
リオオリンピックで感動した場面は沢山あるのですが、やはり一番最初に金メダルを獲得した萩野選手の400メートル個人メドレーの場面です。

22歳という若さで、世界中が見ている中泳ぐということは相当なプレッシャーがあると思います。
そのプレッシャーがいい緊張感となり、優勝につながったのではないかと思います。

レースはスタートしてから初めはリードしていましたが、途中アメリカの選手に抜かされていました。しかし最後の最後タッチの差で優勝することができ、そのシーンを生で見ていた私は涙が出ました。

萩野選手の両親はどちらともスポーツ経験がありませんが、生後6ヵ月からスイミングを習っており小学校に上がると週6回往復2時間かかる教室まで母親が送迎していたという話を聞き、本人の努力の結果だけではなく、周りにとても支えられ応援されての結果なのではないかと思いました。萩野選手の両親も尊敬します。

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メダルラッシュにわく日本

これまでにこれほどまでにメダルラッシュであった事はなかったと思います。
ロシアのドーピング問題で、ロシアでは出場出来る選手、できない選手がいたと思い、競技によっては彼らがいない事でメダルに一歩近づいた競技もあったかもしれませんが、それを差し引いても、今回のリオオリンピックで日本人選手の活躍は目を見張るばかりです。

たまたまなのか日本がスポーツに金力をこれまで以上に注入し、選手を育てていった結果がこうだったのかはわかりませんが、どの競技も「凄い」の一言。一つ残念だったのはサッカーでしょうか。
ナイジェリアは到着問題がありましたが、結果日本は不利を被ったナイジェリアに完敗。日本のサッカーはいつまでたっても進歩しないというか、競合への仲間入りができないなぁと感じました。

今回のオリンピックは団体はそれほどでもないですが、個々人のポテンシャルの高さを見せていただいたように感じます。

今年のリオオリンピックは体操、水泳、柔道、ウエイトリフティング、卓球と、金・銀・銅のメダルラッシュで盛り上がっている。

あまり脚光を浴びていなかった競技カヌーでも羽根田卓也選手が銅メダルを獲得するなど、今後の活躍にも注目が集まりそうだ。
体操の内村航平選手や白井健三選手や柔道の松本薫選手にウエイトリフティングの三宅愛子選手など個人的に応援していた選手が、メダリストになったことはとても嬉しい。

だが残念な結果に終わった選手もいる。卓球の福原愛選手だ。
卓球女子シングルス準決勝まで勝ち進んだが、そこで敗退。

次に期待がかかった3位決定戦でも銅メダルには届かなかった。
毎日ほとんどの時間を練習にさき、悔しさをバネに血のにじむような努力をしてきた選手達。

その選手達が明暗がはっきりと分かれるオリンピックという世界競技を観ていると、毎回心が激しく揺さぶられる。メダルをとれなかった選手達にも熱い拍手を送りたい。

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水谷選手おめでとう!

今回のリオデジャネイロオリンピックは時差があるにも関わらずなぜか見ていることが多いです。
日本は今回も柔道や水泳がメダルの獲得が多く期待されていました。

そんななか夜に目が覚めてTVをつけると卓球男子シングルスの準決勝を放送していました。
自分にとって卓球は温泉卓球のような遊びの印象しかなかったのですが、その放送の中では中国選手対日本の水谷選手が素早い打ち合いをしておりとても衝撃を受けました。

とても速く変化するピンポン球の速度に反応し打ちあう。卓球台がとても小さく見えました。
水谷選手も粘りましたが、中国選手は強く惜しくも敗退。その後に3位決定戦でベラルーシの選手相手に勝ち日本初の卓球でのメダルを獲得!
卓球では女子選手の活躍が目立っていましたが、男子も目が離せないと思い、今後の水谷選手の活躍に期待しています!

とはいえ日本の選手は大変ですね!
オリンピックに参加する日本の選手は周りの期待が大きすぎてプレッシャーにつぶされている感じがします。

個人で金メダルを取った体操の内村選手の「やった!」というより安心したという表情が印象的でした。
また柔道の選手は日本古来のスポーツ(武道)ということもあり、金メダルを取らないと日本の恥にように振る舞わなければいけないような雰囲気になっていて気の毒な感じもします。

オリンピックの柔道は、もはや日本の武士道にある「礼」の気持ちなどない海外の選手もいるような気がします。
単に勝ち負けのスポーツとしてとらえている、道着が乱れても直すこともなく、逃げてポイントを取られない作戦もあり、その点では残念です。

あとは、やはり体格でどう考えても不利な日本人ですが、世界の大舞台で対等に戦えるだけでもすごいことだと思います。日本人選手をたたえたいです。

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内村航平選手の鉄棒演技

内村航平選手の鉄棒には感動しました。
他の競技では失敗してしまったと聞いて、鉄棒は成功してほしいと思ってテレビで見てました。

見事金メダルを取った内村選手の演技にはとても感動しました。
一つ一つのポーズが手から足まで丁寧で、一つも欠点がなかったように見えました。

ニュースで内村選手がぎっくり腰になったと聞いて、そんなキツイ状況の中あの素晴らしい演技が出来る精神は本当にすごいとおもいます。
演技のあとに二位の選手と交わした握手も、選手同士の厚い絆が垣間見れて良かったです。

演技後のインタビューでは他の選手たちが内村選手のことを称賛していて、お互い尊敬しあっていて素晴らしいと思いました。日本人としてこれからも応援していきたいです。

そしてもう一つバスケットボール女子に期待!

今年もオリンピックが始まりました。
今年はリオデジャネイロ。

時差が日本と12時間違うため、なかなか観戦することが難しいですが、頑張って見ています。
ニュースでは柔道、水泳などの結果が大きく取り上げられますが、自分は女子バスケットボールに注目しています。

今年の女子は今まで以上に良い結果を残せるような期待をしています。
初戦のベラルーシ戦では身長差はある中で1点差を争う好ゲームの中日本が競り勝ち良いスタートを切れました。

2戦目のブラジルでは大差をつけての勝利。3戦目は世界ランク2位のオーストラリア。
中でもセンターはWNBAのMVPにも選ばれる選手がいます。

そんなチーム相手に第3クオーターまで14点差をつけて終えることができました。
結果はその差をひっくり返され敗北しましたが、相手のセンターは「日本と戦いたくない」とゲーム後に述べたそうです。その原動力はキャプテンの吉田選手やWNBAにも挑戦する渡嘉敷選手、そして3ポイント成功率の高い栗原選手の3選手に自分は注目しています。

高さでは勝てない日本はチーム全体で早いゲーム展開を作れるように恐らく相当走り込んだように思います。
早いゲームの中で得点を奪うシーンを見ていてワクワクしますね。すでに予選突破は決まっているので日本バスケ女子がどこまで世界で戦えるのかとても楽しみです!

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