私がずっと乗り続けたい車

私が好きな車は現在乗っている日産セレナハイブリッド車です。
見た目はクールな感じで気に入っています。
何よりおすすめは室内の広さです。子どもがいるファミリーは何かと荷物が多いですが、3列目の席を畳むととても広いスペースが確保できるのでたくさんの荷物を積むことができます。自転車も楽々積めるし、アウトドア好きな人やキャンプが好きな人にはもってこいです。
また、荷物を積める所の下も開くのでそこも収納スペースになるので、収納という面ではバッチリです。
また、8人乗りの車は2列目を倒さなくては3列目に入れないミニバンが多いですが、セレナは真ん中の座席だけが動くのでとても便利で助かっています。
運転のしやすさもセレナは窓の面積が広いのでとても見やすいです。

好きな車はNboxです。
軽自動車なのに後部座席がとても広く、車高も高めで視界が良いです。天井も高いため、背の高い人も窮屈さを感じずに乗ることができます。
アイドリングストップするので、燃費もそんなに悪くありません。
車内は広くても車体は軽自動車なので、小回りもきいて運転しやすいです。
また、パワースライドドアなので、両手が荷物で塞がっていたり、小さな子どもを抱っこしててもドアの開閉がしやすいので、便利だと思います。
スライド式のドアなので、横の車にドアをぶつけてしまう心配もありません。
後部座席を倒せばフラットにもなるので、荷物も比較的沢山積めます。
軽自動車の中ではパワーもある方だと思うので、坂道等でも気にしないで走ることができます。

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気になるオリンピック

体操男子団体戦は、見応えありました。
予選ではミスもあり心配しましたが、本番では決めるところを決めて見事金メダルを取りました。
他国の選手が演技し終えて日本金メダルが確定したとき、皆で喜んでいる姿に感動しました。

卓球女子シングル福原愛選手の試合も、素晴らしかったです。
今回の彼女は一段と顔が引き締まり、試合中表情も穏やかだったように思います。
準々決勝までの試合は、格上の選手にストレート勝ちする最高の試合内容でした。
この調子で行けば、金メダルも夢ではないと思わせてくれる気迫が感じられて良かったです。

けれど準決勝では相手が強すぎたのか、惨敗でした。
3位決定戦でも、思うように試合が運べず負けてしまいました。
メダルを取って喜ぶ姿を見たかったので、とても残念です。

私はオリンピックをあまり見るほうではありませんでしたが、数年前に体操の内村選手が登場してから興味がわきだし注目しておりました。

今回、鉄棒で落下したというニュースを受け、さすがに今年は厳しいのではと危惧していましたが、なんと金!!!男子個人でも団体でも金という輝かしい、メダルのカラーも本当に輝かしい結果で勇気をもらいました。

また、3位のマックス・ホイットロックさんかたもお手本であるといわれている彼。普通自分が負けたライバルに対して悔しい気持ちやけなしたくなる気持ちがある中このように言われたのはもちろん彼の技術のすごさもある。

だが、それ以上に彼のよき人がらやひたむきな姿をまわりもみていたからであろう。彼のようなまっすぐな人はめったにいないのではないだろうか。

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卓球男子のシングルス準決勝に感動

卓球男子シングルスの水谷選手の準決勝、世界ランキング1位の中国の選手を相手に大健闘した試合は、結果的に負けはしましたが、とても印象に残りました。

3ゲーム取られて、もうこのままあっさりと負けてしまうのかなと思っていたのに、その後1ゲーム取り返してからは、本当に手に汗握る内容で、テレビで見ていてもその表情から、相手の中国の選手が完全に余裕を無くして、うろたえているのが良く伝わって来て、引き込まれる感じがしました。

精神的に崩れるというのはこういう事なのだなと感じましたし、その後、また中国の選手が精神的に立ち直っていく様子もよく分りました。本当はもう寝るつもりをしていて、ちょっと様子だけ見るつもりで見始めた試合でしたが、最後は思わず声を出して応援するほど素晴らしい試合で、負けたのは残念でしたが、とても感動しました。

オリンピックが始まり、毎朝メダル獲得数が増えていくことが楽しくてしょうがないのですが、インタビューの様子を見ていると時々スッキリしない気持ちになるときがある。

各選手、色々な目標を掲げて会場入りするのだろうが、世界選手権や世界ランクで上位に収まっている選手は当然のことながら金メダルを狙っているのは誰しもわかっていること。

ただ、金メダルが確実と言われていても、試合であるからには色々な要素が重なって相手に分があるときだってあるわけで、メダルは獲得できたけれど、金メダルではなかった何てことは当たり前だと思う。

では、なぜ銅メダルでは申し訳ないと思うのであるのか。

一昔前『一位じゃなきゃダメなんですか?』なんて発言が世をにぎわせた時をあったなと思い出してみたり。
ゆとり教育を導入したものの世界と学力を比べたら落ちていく一方の現状に焦りを感じ、脱ゆとりを進めてみたり、やっぱり一位は大事なんです。

でも、試合が終わったすぐの時は悔しく思っていいと思うが、メダルセレモニーの後くらいはメダルがとれてよかったといってほしい。だって、メダルがとれるかとれないか、つまり3位か4位かの差は大きいと思えないのだろうか?セレモニーに出れる喜びを味わい、次の世代に伝え、でもやっぱり金がよかったと教えていくことが、東京オリンピックでのメダル数に繋がるのではないかとおもうのです。

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この50年で一番盛り上がらない夏オリ

私は60年近く生きてきましたので14回の夏のオリンピックに接してきましたが、今回のリオは一番盛り上がらない夏オリでした。
その理由は主催国の熱意やその国の国民のの対応がオリンピックを招致できるレベルに達していないと感じられるからで、

当初から色々な情報で大丈夫かなと思っていたが、やはり問題が多発で、大変失礼ながらブラジルの信用を落としただけだと感じております。
ですから次回開催の日本は期待がおおきくなり大変だと思います。

それと日本のテレビレポーター特に女性レポーターが事前の調査をしていないのが見え美見えのレポートで只高周波の声でガナリたて見るに耐えなかった。
これもフジテレビから始まったタレントアナウンサーのを増産したお陰か、容姿だけの中身のないレポーターは次回東京までには消えててほしいです。

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メダルをかけて戦う姿

福原愛さんの準々決勝はとてもよかったです。
前回のメダリスト相手にしっかりと対応している姿は圧巻でした。

大変な努力をしてきたことがひしひしと感じられ、本当に世界で戦い続ける強さに感銘を受けました。
解説を聞いていると攻守ともに多種多様のボールがあり戦略を瞬時に判断していくことが計り知れない世界です。

私も遊びでは卓球の経験がありますがただ打ってるだけでした。
残念ながらメダルに手が届きませんでしたが、準決勝、3位決定戦は苦しい戦いになっていましたが、必死に戦う姿、もっと強い相手がいることは凄い世界だなと思いました。

愛さんですらかなわない相手がいること、みなどれだけ高い人生を送っているのでしょう。
団体戦では是非メダルをとってもらいたいです!

連日日本人選手のメダルラッシュに沸いているリオデジャネイロオリンピック。
個人的には自分でも学生時代にやっていた競泳から毎日目が離せません。

その中でも一番印象的なのが、200メートルのバタフライ決勝で見事に銀メダルを獲得した坂井聖人選手。
正直、あまり注目もしていなくて同じように決勝に進出していた瀬戸大也選手ばかり期待して観ていました。

最後のターンの辺りまで瀬戸選手がどうにか銅メダルを取れれば良いかな…という思いで観ていたら…気が付いたら坂井選手が出て来ている!あれ?なんかすごく追い上げて来ていないか?これはもしかしたら?と驚きつつ観ているうちに、あの怪物フェルプスに追い付きそうな勢い!そしてかなりの僅差でゴール!銀メダル!!

すごい!ノーマークだったのが申し訳ない!こんなすごい選手がいたのか!
私の興奮と感動は最高潮!まだ若い坂井選手、次の東京オリンピックが今から楽しみです!

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