気になるオリンピック

体操男子団体戦は、見応えありました。
予選ではミスもあり心配しましたが、本番では決めるところを決めて見事金メダルを取りました。
他国の選手が演技し終えて日本金メダルが確定したとき、皆で喜んでいる姿に感動しました。

卓球女子シングル福原愛選手の試合も、素晴らしかったです。
今回の彼女は一段と顔が引き締まり、試合中表情も穏やかだったように思います。
準々決勝までの試合は、格上の選手にストレート勝ちする最高の試合内容でした。
この調子で行けば、金メダルも夢ではないと思わせてくれる気迫が感じられて良かったです。

けれど準決勝では相手が強すぎたのか、惨敗でした。
3位決定戦でも、思うように試合が運べず負けてしまいました。
メダルを取って喜ぶ姿を見たかったので、とても残念です。

私はオリンピックをあまり見るほうではありませんでしたが、数年前に体操の内村選手が登場してから興味がわきだし注目しておりました。

今回、鉄棒で落下したというニュースを受け、さすがに今年は厳しいのではと危惧していましたが、なんと金!!!男子個人でも団体でも金という輝かしい、メダルのカラーも本当に輝かしい結果で勇気をもらいました。

また、3位のマックス・ホイットロックさんかたもお手本であるといわれている彼。普通自分が負けたライバルに対して悔しい気持ちやけなしたくなる気持ちがある中このように言われたのはもちろん彼の技術のすごさもある。

だが、それ以上に彼のよき人がらやひたむきな姿をまわりもみていたからであろう。彼のようなまっすぐな人はめったにいないのではないだろうか。

【PR】
ジュースみたいに美味しいフルーツ青汁です

http://xn--amazon-o63eld4d5sivlg0koi5728c3u6by2j8o9q.xyz/

天才のリスタートの人生はどうなるのか?

内村航平選手の体操団体、個人総合の金メダルは誰もが感動したと思います。

個人総合後のインタビューで「全てを出し切った」という言葉には普通の人には語れない深い言葉であると感じました。ここ数年の内村選手は天才が努力を覚えるとこうなるのか!(他を圧倒する成績)ということを見せつけてきたと思います。

その内村選手が全て出し切って、でもギリギリの点差で、インタビュー、表彰式で腰をさするシーンは、体操選手内村航平の人生を全うしたということを世に知らしめたのではないかと思います。

その天才がその後どう人生を歩むのか?(普通の人と違って選択できると思いますが。)非常に楽しみです。個人的にはあまり表舞台に出ない平凡な家庭生活か、体操の楽しみを伝えるコーチかなぁと思います。(体操強化コーチとかは向いていないと思います。何でも出来てしまった人なので、出来ない人に教えるのは難しいのではないかと)
次の一手が楽しみです。

努力は、必ず報われ結果になる。現在、仕事をしておらず連日連夜リオ五輪見ています。
スポーツが与えてくれる感動は、凄いと思います。

選手のみなさんのインタビューを聞くとやはり苦労と努力が、メダルとして現れるのかもしれません。
でも、みんなストーリーがあってやってきた全てをここに合わせてこないといけない難しさや時の運っていうのもあると思います。

ある意味自分との戦いでもあるし、精神面の限界を超えた向こうにメダルを含めたなにかがあるんだと思います。

今回の日本人選手の皆さんのおかげ、自分自身の弱さや努力してない部分を修正しようと思いました。
日本選手のみなさん、大変お疲れ様です。東京オリンピックに向けて、体には気をつけて頑張って欲しいです。
オリンピックが与えてくれるものは、人々にとって本当に素晴らしいです。

車査定サイトランキング

男子体操メダル獲得に感動

今回のオリンピックでは、男子体操の団体金メダル獲得と、内村選手の個人総合金メダル獲得にとても感動しました。

団体では、誰かがミスをしても誰かがちゃんとフォローするといった、「全員で戦ってメダルを目指すんだ」という気持ちが伝わってきて、テレビで見ていてもとても心が熱くなりました。

そして最後の最後で逆転し金メダルを獲得でき、選手全員が笑顔で抱き合う瞬間を見て、本当に感動しました。個々の選手がそれぞれの強みを持つ中で、チームのメンバーを支え合いながら頑張る姿を見ると、見てるこちらも本当に嬉しい気持ちになります。

また、内村選手の個人総合の金メダルについても、途中まで負けてしまっているところから逆転に至るまでの精神力の強さに本当に驚かされました。一度失敗してしまっている鉄棒で、完璧な演技ができるという強さ、精神力の強さにとても感動しました。その演技中に腰を痛めてしまったとのことですが、着地まで集中を切らさず、力を出し切ったというところが本当にすごいなと思います。ずっと世界の頂点に立ち続けるプレッシャーも相当なものなのだろうなと想像できますが、それに応えられる内村選手は本当にかっこいいと思うし、これからも応援していきたい選手だと思います。

ただ、オリンピックは面白いと思うけどオリンピックでは自分の体はもはや動けないので、国籍問わずに、同じ年齢やそれ以上のアスリートの姿をみて連日感動しております。

また、この日のためにたくさんの努力をしてきたのだろうということを考えるだけですごいと思います。
日本を代表してオリンピックで戦ってくれている選手がたくさんいるのだけど、日本にいて地上波にてライブ及び録画で見れる種目は限られているのがとっても残念です。

どの種目も一生懸命頑張っている選手の姿を見てみたいです。
種目もたくさんあって網羅できないのだとは思いますが解説とかつけなくていいので深夜のテレビでそのまま流しっぱなしでのしといてくれたらいいのになぁと思います。

特にテニスの錦織選手のプレーを見たかったです。

夜逃げして闇金から逃げたい

卓球男子のシングルス準決勝に感動

卓球男子シングルスの水谷選手の準決勝、世界ランキング1位の中国の選手を相手に大健闘した試合は、結果的に負けはしましたが、とても印象に残りました。

3ゲーム取られて、もうこのままあっさりと負けてしまうのかなと思っていたのに、その後1ゲーム取り返してからは、本当に手に汗握る内容で、テレビで見ていてもその表情から、相手の中国の選手が完全に余裕を無くして、うろたえているのが良く伝わって来て、引き込まれる感じがしました。

精神的に崩れるというのはこういう事なのだなと感じましたし、その後、また中国の選手が精神的に立ち直っていく様子もよく分りました。本当はもう寝るつもりをしていて、ちょっと様子だけ見るつもりで見始めた試合でしたが、最後は思わず声を出して応援するほど素晴らしい試合で、負けたのは残念でしたが、とても感動しました。

オリンピックが始まり、毎朝メダル獲得数が増えていくことが楽しくてしょうがないのですが、インタビューの様子を見ていると時々スッキリしない気持ちになるときがある。

各選手、色々な目標を掲げて会場入りするのだろうが、世界選手権や世界ランクで上位に収まっている選手は当然のことながら金メダルを狙っているのは誰しもわかっていること。

ただ、金メダルが確実と言われていても、試合であるからには色々な要素が重なって相手に分があるときだってあるわけで、メダルは獲得できたけれど、金メダルではなかった何てことは当たり前だと思う。

では、なぜ銅メダルでは申し訳ないと思うのであるのか。

一昔前『一位じゃなきゃダメなんですか?』なんて発言が世をにぎわせた時をあったなと思い出してみたり。
ゆとり教育を導入したものの世界と学力を比べたら落ちていく一方の現状に焦りを感じ、脱ゆとりを進めてみたり、やっぱり一位は大事なんです。

でも、試合が終わったすぐの時は悔しく思っていいと思うが、メダルセレモニーの後くらいはメダルがとれてよかったといってほしい。だって、メダルがとれるかとれないか、つまり3位か4位かの差は大きいと思えないのだろうか?セレモニーに出れる喜びを味わい、次の世代に伝え、でもやっぱり金がよかったと教えていくことが、東京オリンピックでのメダル数に繋がるのではないかとおもうのです。

キレイモ五反田店の予約キャンペーン

この50年で一番盛り上がらない夏オリ

私は60年近く生きてきましたので14回の夏のオリンピックに接してきましたが、今回のリオは一番盛り上がらない夏オリでした。
その理由は主催国の熱意やその国の国民のの対応がオリンピックを招致できるレベルに達していないと感じられるからで、

当初から色々な情報で大丈夫かなと思っていたが、やはり問題が多発で、大変失礼ながらブラジルの信用を落としただけだと感じております。
ですから次回開催の日本は期待がおおきくなり大変だと思います。

それと日本のテレビレポーター特に女性レポーターが事前の調査をしていないのが見え美見えのレポートで只高周波の声でガナリたて見るに耐えなかった。
これもフジテレビから始まったタレントアナウンサーのを増産したお陰か、容姿だけの中身のないレポーターは次回東京までには消えててほしいです。

リフタージュとアスタリフトの通販

メダルをかけて戦う姿

福原愛さんの準々決勝はとてもよかったです。
前回のメダリスト相手にしっかりと対応している姿は圧巻でした。

大変な努力をしてきたことがひしひしと感じられ、本当に世界で戦い続ける強さに感銘を受けました。
解説を聞いていると攻守ともに多種多様のボールがあり戦略を瞬時に判断していくことが計り知れない世界です。

私も遊びでは卓球の経験がありますがただ打ってるだけでした。
残念ながらメダルに手が届きませんでしたが、準決勝、3位決定戦は苦しい戦いになっていましたが、必死に戦う姿、もっと強い相手がいることは凄い世界だなと思いました。

愛さんですらかなわない相手がいること、みなどれだけ高い人生を送っているのでしょう。
団体戦では是非メダルをとってもらいたいです!

連日日本人選手のメダルラッシュに沸いているリオデジャネイロオリンピック。
個人的には自分でも学生時代にやっていた競泳から毎日目が離せません。

その中でも一番印象的なのが、200メートルのバタフライ決勝で見事に銀メダルを獲得した坂井聖人選手。
正直、あまり注目もしていなくて同じように決勝に進出していた瀬戸大也選手ばかり期待して観ていました。

最後のターンの辺りまで瀬戸選手がどうにか銅メダルを取れれば良いかな…という思いで観ていたら…気が付いたら坂井選手が出て来ている!あれ?なんかすごく追い上げて来ていないか?これはもしかしたら?と驚きつつ観ているうちに、あの怪物フェルプスに追い付きそうな勢い!そしてかなりの僅差でゴール!銀メダル!!

すごい!ノーマークだったのが申し訳ない!こんなすごい選手がいたのか!
私の興奮と感動は最高潮!まだ若い坂井選手、次の東京オリンピックが今から楽しみです!

格安スマホの購入

やったぜ!水谷選手!銅メダル!

リオオリンピックで連日メダルラッシュの日本選手団ですが、私の魂が震えたシーンは、卓球男子の水谷選手です。

準決勝の中国の馬龍選手とのスマッシュでのラリーは「こんなにすごいことが現実で起こりうるのか!!」と驚嘆しました。このシーンは恐らく、日本人だけでなく、世界中の人が驚いたことだと思います。

残念ながらその準決勝は破れてしまいましたが、続く三位決定戦での試合もまた、スーパープレイでとても素晴らしかったです。
特に、第4セットのラリーのをエッジボールで得点を奪ったシーン、そしてその後の第5セットで相手選手のエッジボールを今度は水谷選手が奇跡的に返すシーンはとても印象にのこっています。

このポイントで勝利をものにした水谷選手は見事、日本人初の卓球シングルスでの銅メダルを獲得したました。

とても素晴らしい試合を見せてくれた水谷選手のパフォーマンスに感動し、また、銅メダル獲得に最大の賛辞を贈りたいと思います。

私は、この夏オリンピックでとても感動しました。他に感動したのは、体操の内村選手です。

周りの人からのプレッシャーに負けず、最後まで自分を信じた結果、金メダルという素晴らしい結果を残したと思います。また、家族や、内村選手のお母さんが懸命に応援していたのがとても印象的でした。この応援が内村選手の心に届いたのではないでしょうか。本当におめでとうございます。

内村選手に限らず、どの選手も、一生懸命でとても勇気をもらえたと思います。
今回のオリンピックはメダルが多いなと感じました!!

東京オリンピックも期待しています。
東京オリンピックは、私も是非観戦したいです。きっと、選手の皆様は、2016年のリオオリンピックに向けてたくさんの努力を重ねられたと思います。まずは、お疲れさまでした。と選手の皆様にメッセージを送りたいです。

浮気調査 広島

内村航平選手の金メダル

今回のオリンピックはメダルラッシュという事で、日本人選手が表彰台に上がる姿をたくさん見る事が出来て、とても嬉しく思います。
その中でも、特に感動したのは体操の内村航平選手の大逆転で勝ち取った金メダルでした。

最後の種目だった鉄棒で見事な演技を披露してくれました。普通であればプレッシャーに潰され、思うような演技が出来なくなるところで、最高の演技で締めくくりました。

あとで知った事ですが、実は演技の途中で腰を痛めていたそうです。
内村選手の精神力、勝利に対する執念。本当に学ばされることがたくさんありました。

そして、内村選手の奥様の姿が何度も映されていましたが、改めて内村選手の強さの背後に奥様の支えがあったのだと知りました。
内村選手夫妻に心からの拍手を送りたいと思います。

ついつい見てしまい時間がたってしまう
全くと言っていいほどオリンピックには興味がなかったが、主人や子供がテレビを付けるたびにオリンピックの速報や日本人選手が出ている場面があるとつい見てしまいます。

特に卓球男子シングルの水谷選手の準決勝の試合は7ゲームのうち4ゲームとったほうが勝ちと言うもので、対戦相手は世界ランク1位の中国人選手、馬龍との戦いで、3ゲーム先取され、あっさり4ゲーム目も負けるだろうと思いましたが、やってくれました4ゲーム目は相手がプレッシャーでいっぱいになっているのがわかったらしく、水谷選手が奮闘し4ゲーム目は勝利しましたが、福原愛選手のように第5ゲーム負けて試合終了と思っていましたがなんと5ゲーム目も水谷選手が勝ったのです。これで流れは水谷選手に向いてきました。

決勝も夢ではなくなってきましたが、健闘むなしく敗退してしまいました。

結果的に次の試合で勝ったので銅メダル獲得しましたが、すごく楽しんで観戦しましたし、感動も貰いました。
東京オリンピックでも頑張って欲しいです。

闇金逃げる

男を魅せた体操男子団体

体操男子団体の決勝がアツかったです。
予選で各選手が失敗の連続、決勝に進出するも鉄棒とゆかの特に疲れが出る種目が後半にくる演技順になるなど、今までにないほどに追い込まれた状態でした。

決勝でも、1種目目の山室選手があん馬で落下してしまい今日もやはりオリンピックに飲まれてしまったか、と思っている中で、後続の選手たちは会心の演技を見せ続々と高得点を叩き出してくれました。

特に田中選手は予選の失敗など微塵も見せないほど完璧でした。
平行棒、鉄棒ともに素晴らしい着地で鳥肌が立ちました。
オールラウンダーである加藤選手も着実に得点を伸ばし、他選手の様に特化した種目はないものの、日本チームにとって欠かせない選手であることは言うまでもありません。

「ひねり王子」の白井選手も跳馬、ゆかともに素人目からでも分かるほど他選手を圧倒していました。両種目内村選手よりも得点が高く、次の時代が来ていることをひしひしと感じました。とは言えまだまだ内村選手の雄姿をオリンピックで見たいだけに、鉄棒で種目別決勝に進めなかったことが残念でなりません。

競泳平泳ぎ、金藤理絵さんの金メダルに感動
競泳女子平泳ぎで金藤理絵さんが金メダルを取りました。

一度は引退も考えたけれど、周りからの声に押されて、復帰しての金メダル。本当におめでとうございますと言いたいです。
最後は追いつかれそうになっていましたが、渾身の力を込めた泳ぎで勝ち取ったメダル。とても素晴らしいと思いました。

一度引退を考えたということは、もう一度勝負の世界に戻るというのはとても大変だと思います。
それを乗り越えて、オリンピックで最高のパフォーマンスを見せてくれたということにすごく感動しました。
強い意志の元、勝ち取ったメダルはとても価値のあるものだと思います。

諦めないこと、挑戦すること、やり抜くこと、いろいろなことを学ばせてもらいました。
スポーツの素晴らしさを感じられる金メダルだと思います。本当におめでとうございます。

浮気調査 大阪

オリンピックの感想について

今回のオリンピックでは今までは日本人ではメダルを獲るのが不可能だろうと思われていた種目でメダルを獲れたことが一番驚いています。
まずはカヌーの銅メダル。日本でどこで練習してるのかもわかりませんし、そんな施設が日本にあるのかもわかりません。あり得ないことです。

それから競泳の自由形800mリレーの銅メダルで、自由形でメダルとかあり得ません。あとメダルとってませんが7人制ラグビーの4位。ソニービルがいるニュージーランドに勝つとかあり得ません。

それと卓球男子の水谷選手、まさか卓球でメダルが取れる日が来るとは思いませんでした。まだ日にちがあるのでこのあとあり得ないメダリストが誕生するかもしれませんし、期待は高まります。

体操男子団体金メダルももちろん!
ロンドンオリンピックの時は僅差で金メダルを逃してしまった体操男子団体。

このリオではぜひ金メダル!と思って応援してました。
難度の高い技を美しく実技する日本の体操がやはり世界一だと思います!その中でも団体は5人が6種目をより失敗することなくまとめ上げ、点数を積み重ねて行くのだから、一人だけの成功ではダメ、何よりもチームワークが大事になってくる。

そういったいろいろな要因がベストな方向へ向かっていった結果の団体の金メダル獲得!だったと思います。
内村選手はじめ、全ての選手が“団体の金メダルを一番の目標にしてきた。

一番嬉しい!”と答えていたのが印象的でした。競技が終わってからの表彰式で君が代を笑顔で斉唱している5人の選手に、本当におめでとう!と、ありがとう!という言葉を贈りたいです。

浮気調査 京都